大阪で眼瞼下垂の手術を受けて人生が変わった

30代になってからやたらと目つきの悪さを指摘されるようになりました

昔はそんなことはなかったのですが、30代になってからやたらと目つきの悪さを指摘されるようになりました。
人と目があったときにじろじろ見られ、挙句に「なんで睨むんですか?」などと言われることもあったのです。
気は強い方ですが、誰かれ構わず喧嘩を売ったりするわけもなく、ほとほと困っていた時に、会社の同僚の方にそれって眼瞼下垂じゃないの、と言われたのです。
私は何のことかわからなかったのですが、一緒にいた他の同僚にも、確かに左右で目の大きさも違うしねと言われました。
目が疲れて肩こりとか酷くないかと聞かれ、いつも頭痛で悩んでいること、確かに右目は視界が悪く、一杯に見開いても他の人ほどには開けられないことを話し、一大決心をして眼科にいきました。
仕事で細かい作業をすること、いつも瞬きを少なくしてじっと物を見るようにしていたことで、目の疲れもひどく頭痛などにも悩まされていましたので、それを改善したいという願いもあったのです。
そして行ってみた病院で、眼瞼下垂ですねと診断されました。
麻酔をして手術をするしかない、と聞いて怖くなってしまったのですが、家族に「是非やりなさい。
視界も広がるし、目の疲れもマシになるんじゃないの?」と言われたこともあり、これも自分の人生には必要なことなのだろうなどと大げさに考えて、手術を受けることにしたのです。

眼球のつき方が左目が右目より上についていたので、眼瞼下垂などすると黒目の見え方が変わるので悩ましくて眼瞼下垂はしてません。
とにかく目の幅を定規で測り、左右差をどうしたら無くなるか大阪神戸のクリニックにカウセに行った気がします…

— さくを💸2/27〜29渡韓🇰🇷(歯列矯正中) (@7zJht) February 14, 2020

30代になってからやたらと目つきの悪さを指摘されるようになりました : あれほど酷かった肩こりや頭痛がなくなっていることに気が付きました : 人生が変わったような感動が味わえます